お客さんはここにくれば幸せになると信じてチケットを買ってくれます。だから必ず僕たちは彼らを幸せにさせないといけません。

そして本当に、それ以上の喜びはありません。

もちろんひとそれぞれ好みがあります。でも少なくとも、自分たちが自分たちにかけて「面白い」と信じているものを創っていきます。